カテゴリ:日記( 24 )

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☆親友のアウトドアブランド、monro.のビジュアルワークにメンズのモデルとして&レディスモデルのヘア担当で参加させていただくことになりました。ネペンテスのニューヨーク店にも今回のアートワークを出典することとなりドキドキわくわく。やるからにはニューヨーカー達にガツんと強烈なインパクト残したい〜!

die antwoordとa perfect circleのメイナードとfishboneのアンジェロの変な部分を僕の頭の中でミックスしてlsd好きな都会育ちのバックパッカー女子。そんな感じに表せたらなぁ、ていうテーマでガツんとかましたいな〜!
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by deavolaman | 2012-08-09 01:50 | 日記

11.25 自決の日 三島由紀夫と若者たち

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☆主演の井浦新氏の髪を一緒に作らせて貰いました。新氏の気合いが伝わり僕にとっても心地よい緊張感のあるヒトトキでした。2012年6月2日、劇場公開だそうです。僕も観に行きたいと思います。
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by deavolaman | 2012-06-01 01:24 | 日記

空中キャンプに遊びいきます。


☆6月にキセルのライブを観に韓国ソウルに遊びに行ってきます。no12galleryチームに同行させてもらっちゃいます。皆は江南エリアにお泊まりみたいで、僕は激安でいきたいので一人で東大門あたりの健康ランドに泊まろうかなと思案中。空中キャンプってバーも楽しみだ。
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by deavolaman | 2012-05-10 23:23 | 日記

洋ナシ

気が向いたので、次は違う農場でのお話。ちょい長勘弁。

ブリスベン近郊の田舎町スタンソープでズッキーニ狩りを一ヶ月続けた頃、ネットカフェで洋ナシ狩りの情報を得た。まだまだズッキーニは収穫期だったけど新たな刺激を求めたくスタンソープは離れることにした。洋ナシ狩りはメルボルンという都市から内陸に三時間くらいの場所、シェパートンという町だった。後半は少しだけ僕の中で良い奴となったトムクルーズにお別れを告げ、まずブリスベンへ。それから南下してシドニーに立ち寄り50ドルのテントを購入した。それからさらに南下してメルボルン近郊のシェパートンへと向かってみた。
 このシェパートンという町は、町全体が樹々に囲まれ湖なんかもあり自然豊かで印象はとても美しかった。珍しいことに、日本人というかアジア人はゼロだった(と思う)。なので少しばかりドキドキした。町の案内所にいき洋ナシ狩りとキャラバンパークの場所を教えてもらう。やっぱり何処もそうだけどキャラバンパークは中心部からは離れたところにあり徒歩で向かうのはキツかったので、ズッキーニで稼いだお金を使い175ドルのマングースの黒のマウンテンバイクを購入した。その荷台に65lのバックパックを括り付け、教えて貰ったキャラバンパークエリアへと向かった。いきなりパンクした。道端に無数のマキビシみたいな木の実が散らばっていて思い切りタイヤに刺さっていた。そこからは手でマウンテンバイクを押しながら一時間位かけてようやくキャラバンパークへと着いた。自転車は意味なしだった。

ここのキャラバンパークはとても気持ち良かった。穏やかな森の中に施設があるという感じで宿泊客も五十人くらい。洋ナシ狩りに来ているバックパッカーとただの旅人が半々くらいだった。僕は気に入った木を見つけてその下にテントを張った。またあてもなく数ヶ月はここで生活しても良いかなと思っていたからテントの場所決めには神経を使った。ここでの仕事の見つけ方は、とにかく近隣の洋ナシ園に行き直談判。自分の足で仕事を取りに行く。とりあえず宿泊してる場所の目の前にあった洋ナシ園に行ったらすぐにピッカーとして採用してくれた。ここの農場を切り盛りしていたのは、高倉健みたいな寡黙でダンディな50代の男性だった。前回とは違い、彼はピッカーをリスペクトしていた。常に謙虚な気持ちを持ち、年下も、外人も、分け隔てなくリスペクトの気持ちを持ち人と接していた。彼の印象は最初から最後まで、とても礼儀正しい紳士だった。

仕事の内容もズッキーニの時とは全然違った。5mくらいの鉄製の梯子と生成りの白のごつめな生地の可愛らしい前掛けバッグを渡され、ただ黙々と梨の木に梯子を掛け、木のてっぺんから梨をもいでいく。もいだ梨は前掛けバッグに入れ、バッグがパンパンになったら木製の巨大なキャビンに入れる。誰も監視はつかずマイペースに自由に仕事ができた。この木製キャビンを一つパンパンにしたら22.5ドル貰えた。初めは慣れず一日かけて二箱が限界だった。一ヶ月もすると要領を覚え一日五箱は梨を積むことができた。円換算すると日当一万円以上だったからなかなかだった。時間も好きな時に来て好きな時に帰る。休みたければ休みにした。本当に縛りのない自由な農園だった。作業中お腹が空いたら梨を食べた。梯子の上で梨の木の緑の葉の中で休憩しながら梨を何個も丸かじりした。食べた梨の残骸はばれないように遠くに投げた。隣の敷地にはネクタリンという小さめな桃もあったから、頂戴、と言えば高倉健似のオーナーから沢山貰えた。本当に最高だった。

テント暮らしをしていたキャラバンパークにはまた色んな輩がいた。一番目立っていたのは、あるイギリス男二人組だった。この二人はとにかく目立っていた。一人は黒髪長髪で女の子のような綺麗な顔をした超イケメン。ロックバンドのインキュバスのボーカルに激似だった。頭も良さそうで丁寧な英語を使っていた(ある時、彼に今何時かね?と聞いた時にそれは感じた)。彼は誰が見てもきっと超イケメンだったと思う。俳優にでもなれるんじゃないか、くらいに。で、そいつの相棒は真逆の印象、ガタイ良く丸坊主でチリペパのジョンフルシャンテに少し似たような、イケメンだけどいかにも悪そうなフーリガン臭ぷんぷんな奴だった。目が座っていて睨みの目力が半端なく誰でもよいから喧嘩したくてウズウズしてますという感じだった。僕はたまに長髪イケメンの方とは挨拶交わしたが坊主のほうはあまり目を合わせなかった。この二人は車で旅をしていた。きっと行く先々で女の子とは楽しみ男連中とは喧嘩もイケイケで楽しんでいくタイプ、どんなシチュエーションでも無敵という印象の二人組だった。

僕が一番、気が合ったのはドイツから来た同世代の男性だった。彼は二年間一人で自転車で世界を放浪していた。ヨーロッパを周りアジアに渡り流れ着いてオーストラリアの北部ダーウィンに入り、その時点で所持金が200ドルしかなかったので窓ガラス磨きのバイトで小銭を稼いでから自転車でオーストラリア大陸を縦断しスタンソープに来ていた。旅の道中は道でも普通に寝るそうだ。タフで寡黙でイケメンで頭が良さそうな印象だった。人との距離の取り方が絶妙で日本人の僕と近い感じだった。なので絶妙な心地良い距離感で彼と僕は気が合った。
 彼は僕にパンク修理の仕方を教えてくれた。二年間も自転車で旅を続けているとパンクは当たり前で彼は修理に必要な鉄ベラを使うことなく素手のみで簡単にタイヤから中のチューブを引き抜き、空いた穴にヤスリを掛けボンドをつけゴムパッチを貼り、わずか数分で僕の自転車を直してくれた。その後、リュウマもやってみなよ、と、彼にレクチャーを受け、なんとか鉄ベラを使わずに僕もタイヤからチューブを引き抜くスキルを身につけた。2012年の今現在はすっかり忘れてしまったが、当時はそれ以降何度かパンクし自分で修理ができるようになっていた。

洋ナシ狩りを終えるといつもポテトチップスを食べた。ビネガー味というのがあり、日本の「すっぱむーちょ」の濃い味バージョンで見事にハマった。共同のリビングでは毎日、シンプソンズを見ながらビールを飲んだ。ビリヤードも知らない奴らとやったりした。
 夜になると、一人の女子がアコースティックギターで毎晩弾き語りをした。彼女は映画ゴーストワールドの眼鏡の方に雰囲気の似た、美人さんではなかったが個性的なお洒落さんだった。こんな田舎町の森の中のキャラバンパークなのに真っ赤なワンピースを着たりしていた。そして、彼女の歌声は本当に美しかった。聴いたことのない曲ばかりだったから、きっと彼女のオリジナルソングだったと思う。リサローブ級の美声でいつも優しい歌を歌ってくれた。それを遠目からビールを飲みながら星空の下、皆が静かに聴いていた。

梨の収穫期が終わり、二ヶ月弱でスタンソープはあとにした。僕にとっては穏やかで綺麗な思い出だけが残った町だった。

と、まあ、僕の2001年2002年はこんなプチドラマ一人旅でした。


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by deavolaman | 2012-04-08 15:04 | 日記

ズッキーニ

最近、周りが旅にでたりする。そういえば2001年10月11日からの約一年、僕も海外を一人旅した。あのテロのジャスト一ヶ月後だった。帰国後、皆からは旅どうだった?なんて聞かれたが、まあ、楽しかったよ、と、あまり誰にも具体的に話すことなく今に至っていた。普通は話すだろ!と、2012年の4月、今になって思った。だから小話。ちょい長いけど。

英語も当初は全く話せず、とりあえずオーストラリアの、一年間なにしても良いよ!ってビザを取ったので、よくわからずシドニーって街に行った。空港着いても右も左もわからんからセントラルって名前の駅が中心ぽかったのでそこに向かった。勘は当たっていて大都市の中心だった。そこから最初の三ヶ月は端折るとして(町にはすぐに馴染みカジノやらパブやらとただただ遊んだだけ...)、シドニーは東京とあまり変わらなかったので田舎に行こうとネットカフェで仕事を探し、ある田舎町でズッキーニ狩りスタッフ募集をしてるとのことだったので、とりあえずその田舎町に向かった。

ブリスベンという都市からさらに内陸に数時間のスタンソープという農業の豊かな町だった。バスから降りたらいきなり町の人達の注目を浴びた。子供が、あっ、アジア人だ!と叫んだ。アジア人が珍しかったみたいだった。後日、町行く知らないおじさんに、お前、あの時あそこのバス停から降りて来た奴だろ?俺は近くで見てたよ、なんてことも言われた。そんな町だった。町の案内所に行き、宿の場所とズッキーニ狩りについて教わり、そこまでただひたすら歩いた。65lのバックパックを背負い一人歩いていると、車が一台停まってくれた。綺麗なブロンドお姉さんが一人。彼女は車に乗せてあげると言ってくれたけど、場所を説明すると、なにやら方向が真逆とのことで結局車には乗せてくれなかった。向こうから声かけてくれたから違う期待もしてしまったわけだけど、まあいい。
 
そうこうしながら小一時間歩いていたらキャラバンパークが幾つか見えてきたので一番大きなところにチェックイン。テントは持ってなかったので料金安い四人部屋にした。このキャラバンパークはとにかく臭かった。施設内は肥料の匂いが染み付いていて季節労働者と世界中からのバックパッカー達で溢れていた。多分、何百という人達が宿泊していたと思う。中に日本人は三人だけいた。一人の日本人男性だけが僕に友好的に話しかけてくれ、日本人では彼とだけ気も合いすぐ仲良くなった。
 同い年で練馬出身だった。で、元チーマーで元ヤクザだった。彼は若い頃からいろいろと罪を冒し何度か服役しお務めを終え晴れて一人旅をしていた。ボランティアや畑仕事に懸命に心を費やすことで今までを償うような、自身の人生をまた一から、まっとうな道に進めますように、と、オーストラリアに来ていた。根っこからとても良い奴だった。まあ、でも血の気は多かった。宿にいる愛想ない一人の男に彼は度々ムカついていた。

ある時、練馬の彼の堪忍袋の尾が切れるような態度をその男はした、みたいだ。ま、ただの態度。でも、練馬の彼は、奴をこれから半殺しにしてくる!と、怒り心頭。で何故かそれを決行前に僕に報告してきた。僕は、そんなやり取りがなんだかアホくさく感じ、なんでまたこんな異国の地まで楽しい旅に来てるのに、そんな一人の愛想ない男のことばかり見る?見れば誰でもムカつくんだから、そんな奴は放っといて楽しいことに意識むければ?酒でも飲んでお姉ちゃんの尻でも見てたほうが百倍楽しいぞ。なんて、アホな回答をした。そしたら練馬の彼は、急にモードが変わった。「、、だな、ありがとう、本当、そうだな。。」と、僕に言ってくれた。で、彼から怒りのオーラが消えた感じになった。なんか良いこと言ったみたいだな俺、なんて、僕も嬉しかった。

数日してキャラバンパーク内の巨大なリビングでズッキーニ狩りの為の小難しい書類に記入をしていた。タックスファイルナンバーだとか諸々。小難しい英語の羅列で一人あたふたしていたら、アジアテイスト満載なナリの妖艶な雰囲気のバックパッカー欧米女子が僕の隣にやって来た。私も手伝ってあげる、ウフフ。って感じで、大きなお目々はトロンとしていて身体は色白ムッチムチ、ぱっと見、娼婦が旅にでちゃいました、みたいな、そんな娘だった。そして彼女は優しく優しく書類を一緒にこさえてくれた。セカンドカミングきたー、と、僕はまたあらぬ期待。書類制作終わり、パブに一緒に飲みに行こうと彼女から誘いを受けた。誰それも誰それも誰それも行くから、と、全員男の名前だったので、その日は気が乗らず断ってしまった。そしたら彼女は次の日かその次の日には違う町へと行ってしまった。あちゃー。まあ、いい。

ズッキーニ狩りは半端じゃなくキツかった。同じ部屋の巨漢ドイツ男子はズッキーニのいばらの茎に両腕を殺られアレルギーをおこし腕が真っ赤に腫れ上がっていた。痛いよ痒いよ、ズッキーニやばいよ、俺の腕はこれもんだ。リュウマも気をつけろ。と、忠告を受け、毎日36度越えの炎天下の中、腕を殺られないようウインドブレーカーを着込み朝六時から八時間ぶっ続けでbenddown(かがみ込み)横歩きしながら棘だらけの茎を掻き分け大量のズッキーニをナイフで切り取る作業だった。灼熱トゲトゲ腰痛地獄。作業が終わると脱水症状と腰の激痛と太もも乳酸溜まりまくりだった。寝る時は腰の下にタオルを丸めて痛い箇所をほぐしながら寝た。で、また朝になり地獄の八時間。これの繰り返し。

そこの農場のボスは若かった。多分同い年くらいのカウボーイハットにウエスタンブーツのナリのダサい、トムクルーズにそっくりな奴だった。口がかなり悪く、偉そうで、映画のスタンドバイミーにでてくるエースみたいな(あの24の主役の人ね)、悪ガキの大将みたいな奴で、日本人の僕には「おい!コンニチワ野郎」という感じだった。で、ナイジェリアの子には黒人差別用語を笑いながら使った。その田舎版トムクルーズが黒人の子への差別用語を使った時は十五人位いたイギリス人やらオランダ人やらの僕ら多国籍バックパッカー労働者達が皆キレてズッキーニ狩りは一旦止まり乱闘寸前にもなった。まあとにかく、そいつはとても嫌な奴だった。

ズッキーニ狩りを三週間もした頃、宿泊しているキャラバンパークの真隣の強大な敷地で「トラクターフェスティバル2002」が開催された。トラクターフェス!ダサすぎる!ウケる!と、僕は面白く思ってしまったが、いざ開催されると、とんでもなく素晴らしいフェスだった。最新型のトラクターや農耕機の展示、ロデオマシーン、数々のワイン農場からの取れたてワインテイスティングし放題、カントリー音楽大爆音、近隣の町からも人が集まりウン千人規模の物凄い数の人達が集まった。僕は練馬の彼と二人でワインを飲みまくった。僕はお酒は強いほうではないけど、なぜだかしこたま飲めた。日頃のトムクルーズへの鬱憤もあったせいか練馬の彼とカントリー音楽爆音の中へべれけに酔っ払った。踊りまくって知らない皆と陽気にイエーイ!とハイタッチしたりした。

そんな調子で楽しく陽気に数時間騒ぎまくっていると、前から奴がやってきた。奴=トムクルーズ。奴とばっちり目があった。めんどくさ! で、奴が僕に近づいてきた。奴には取り巻きが他に二人いた。骨川スネ夫みたいな細いのと穏やかなスタンハンセンみたいな巨漢が左右、で、真ん中にリーダー格の「奴」=トムクルーズ。皆カウボーイスタイル。めんどくさ!僕はまた何か嫌な事言われたら悪いけど酔った勢いに任せて蹴りを入れる予定だった。奴は僕の目の前に来た。何を言ってくるか僕は待った。「リュウマ、楽しそうだな。かなり酔ってるだろ、ハハハ。」奴は初めて僕を名前で呼んだ。僕はビックリした。「俺の名前知ってたのか?」と答えた。「もちろん。で、リュウマはいつまでこの町にいるの?また何処か行くんだろ?寂しくなるなぁ。」なんて、他愛ない立ち話を数分だけ奴とした。(僕は英語が片言だから会話はいつもあまり続かない。)まあでも、初めてまともに奴と会話をした。対等に、平等に。こいつ、悪い奴じゃないのかも?なんて思って、さらに気分良くなりしこたま飲んでカントリー音楽で踊りまくった。

数日してスタンソープは出て、また違う町に行きました。

ま、こんなプチドラマが行く先々で沢山ありました。

また気が向いたら書いてみます。





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by deavolaman | 2012-04-06 16:08 | 日記

また読む

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☆ニューヨーク三部作をまた読み耽っている。この人の描く人物は生真面目でどこか強烈に間抜けなところがある。だから、読んでいるとその狂気が可笑しかったりする。凄いセンスの笑いのツボだと思う。オースターで笑うのは僕しかいないのでしょうか?まだ全作品読んでないけど、リヴァイアサンも害の無いボマーな話で面白かった。ムーンパレスは長かったけど後半面白かった。硝子の街も真面目で間抜けで面白かった。で、これが断トツ。最高。
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by deavolaman | 2012-03-23 11:46 | 日記

世界一周おつかれさまでした!!!

☆友人のダイチ君夫妻が300日間を超える世界一周を終えて無事帰国する。強盗に出くわしたり、サソリに刺されたり、見ていて、はらはらどきどきでしたが、全てを乗り越え、楽しみながら世界を一周回るって本当に凄いことだと思います。帰国後すぐに髪を切りに来てくれるのも、とっても嬉しい限り。彼らが記録した世界一周ブログはこちらです。皆さまもぜひ!本当にお疲れさまでした!世界一周ブログ←click!!!
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by deavolaman | 2011-12-09 02:33 | 日記

@舞浜

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☆海外旅行した気分になりました。ビール飲んで、ジェラート食べて、ビール飲んで、タコス食べた。球体バルーンにプロジェクター投影する演出がヤバかったです。ディズニーシーは素敵でした。
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by deavolaman | 2011-10-20 17:51 | 日記

callas

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☆富が谷交差点にある親友の家が正式にバーとして生まれ変わりました。その[callas]のプレオープンに遊びに行きました。

スタッフは皆、僕の昔からの仲良い友達です。料理はハイチ人アレンのハイチ料理。他の面子(いさおさん、コータくん、みさお嬢)も男女共にカッコよくて、とても優しいです。10月28日金曜日から正式オープンです。本当に雰囲気最高なお店なので、代々木上原界隈の皆さん是非是非。お薦めです。
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肇さん、写真拝借すみません〜。
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by deavolaman | 2011-10-20 17:32 | 日記

妹の結婚式 @ 岡山

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☆マイシスター涼子と新郎ひろし君(100kg)の結婚式へ岡山に行ってきました。泣いた。なんだか嬉しくて泣いた。凄く素敵な結婚式だった。夜はダイスケさんの店、表町パダンパダンへ。大悟&せっちゃん家に泊めさせてもらい、次の日は涼子&ひろし君とロコな定食屋連れてってもらい岡山満喫。涼子がまじで綺麗でビビった(笑)。。
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by deavolaman | 2011-09-28 23:30 | 日記